2012年03月09日

いいね!


再生回数1億回超えてるんですけど!!

アートワークも素晴らしい!
ちょっとハマッてしまうなぁ…。
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2012年02月07日

incubus



難波ハッチ、熱かったなぁ…

IMG_0563.jpg

感無量!!ライヴはいい!ライヴがいい!!
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2010年12月05日

ちょっとの間

一昨日、pastel records企画のSharon Van Ettenジャパンツアーに行ってからもう余韻に浸りまくり。

忙しい毎日もこれでしばらくがんばれそうです。


Sharon Van Etten/Piece signs

オープニングアクトのmmm(ミーマイモー)さんも良かったなあ


日本一ウマイスコーンの店プリン80(サイトしまってるけど(笑))のきさくなねーやんもきてたなぁ。

ほんと、奈良好きです。



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2010年01月06日

2010年

グッドです。釣りにかんする事以外は大体でいきている4sです。

久々にズドーンときました。現代のパンクロックです。


the chapman family/kids
ハイヴス以来の衝撃です。
近頃、ロックは死んだ説は当たり前すぎてもはや死語になりかけていた感もあるくらい、ロックなんてここ最近目にすることはなかったのだけれど、久々にラジオからいただいた情報でときめいてしまいました。
検索してみたら現代のジョイディヴィジョンなんちゃらかんちゃらーということですが、大体で音楽を聴いてる僕はとりあえずイントロのドーンと鳴っている部分で十分に理解できました。
これくらい単純でなきゃいかんのですよ多分。

いやほんと、考える間も無いってのはこのことでしょうか。
名前もチャップマンファミリーていうのがイイ。ナイス。
チャップマンてご存知ですか?分かる人にはわかりますね。
その後のフォロワー達がファミリーと呼ばれていたそうですけど。
こういうカルト的なネーミングのバンドも最近久しく聞いてなかったんで逆に新鮮ピチピチ。

彼らは耳の早い人はもう既に去年の春ぐらいから日本でも知られていたそうで。
今年の活躍が期待される人達ですね。

最近ねたが無かったにしても、今日はマンゾクです。




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2009年08月26日

incubus


pardon me /incubus

先日発売になったインキュバスのベストがえらいお気に入りでここ一週間聞き続けていますがなかなか飽きることはなさそうです。

僕が十代の頃、ヘヴィロックムーブメントというものがありました。
レイジアゲンストザマシーンや、コーン、リンプビズキットなんかが一時かかりまくっていた、あの時期です。
インキュバスもそのムーヴメントに乗っかってデビューしたバンドの一つでありましたが、メジャーキーが目立ったり、タブラ等の民族楽器を使用したり、あまり重苦しいサウンドではなかったところが他のコーンなどのフォロワーとは一線を引いたところがコアなファンが今でも多い理由でしょう。(ヴォーカルのブランドンのことは敢えておいておくとして)

やっぱり十代の頃に受けた衝撃と言うものはなかなか風化しないもので、今聴いてもその鮮烈なイメージがよみがえります。
大体僕達は「ハイスタ世代」といわれることが多いんですけど、70年代の影響を受けたバンドが多く登場した90年代後半は色々な種類の音楽が生まれたこともあって、どれ世代とかっていうのはちょっと違う気がするんです。現に僕は一時期はネオクラとNYハードコアと昭和歌謡を同時に聴いていた時期もありました。(確か98年ぐらい、そんなのが流行ってました。)

夏になれば体調を崩すのは毎年のことなので別になんとも思いませんが、リリース予定がそれによって狂ってしまうのが気持ちとしてはほんとさえなくなってきます。
ホント、「pardon me」と言いたい今日このごろです。

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2009年06月09日

ツジコノリコ

今日は穴だらけにしております。



hyouga/ツジコノリコ

先日のライヴにいってきたのが初めて彼女をみる機会だったのですが、今までなぜライヴに行かなかったのか少し悔しくなりました。

女性の暴力的な一面をこんな世界観で表現しているのがサイコーにいいですね。今まで好きな方ではあったんですがそんなにのめり込むほどではなかった。それが一度のライヴでここまで変わるってのは自分の単純さにただあきれるばかりです。

とりあえず一昨日CDを購入したのであしたからヘビーローテーションでいきます。

久々にいい刺激になりました。

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2009年04月16日

いそがしい



ハンバートハンバート/おなじ話

せっせと色々しております。
たまに疲れると、聞きたくなってくるんですね。

こういうの聞きながら釣りもいいかもしれませんね。
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2009年03月09日

8otto



Ozero/8otto

このごろロックは日本人が熱い。(様な気がするだけなんですが。)
こないだ、急にライヴが観たくなり奈良ネバーランドへ行って来たのですが、お目当てのkacicaよりも衝撃を与えてくれたのがこの8と書いてオットーと読むバンド。

実は以前からバンドの存在も曲も知っていたし、特別期待もしなかったせいかライヴで最初の一音から久々にやられましたね。

近頃は録音技術も発達したせいか、音源では凄い演奏なのにライヴでその期待を裏切るようなミュージシャンが多いのでこの出会いは非常に嬉しくなりました。
ライヴバンドであるべき姿みたいなのが観れたし、何よりもバンドメンバーたちが、「ロックをやっている」という演奏に対する姿勢がなにより良かった。

音楽自体はロックンロールというか、60‘sガレージや70‘sロックリバイバルみたいなモノを感じますが、使われているリヴァーヴのせいか何処と無く昭和なニオイを感じます。
何を歌ってるか分からない様な気だるいヴォーカルは実は日本語でドラム叩きながら歌ってるし、ギターの一人は豊川悦司似だし。ルックスが一番地味な(失礼!)なベースは全身でロックしているし、もう一人のギターは強面ながら高音コーラスだし。
なんせもう、「かっこいい」んですよ、彼ら。

とりあえず、僕の下手な説明では何も伝わらないと思いますので、機会があれば彼らのライヴを観るのをオススメします。それが一番分かりやすいかと思います。

しかし、久々にロックを聴いたなと思います。
ろけんろーる!しぇけなべいべー!

です。

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2009年03月01日

レンコン好きでーす!!



MUDHONEY/Here comes sickness

何も言うことはありません。3分10秒から流れる叫び。
さあ、ご一緒に。


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2009年02月11日

coldplay


coldplay/yellow

コールドプレイ来日!!
先日行われたグラミーでは三部門受賞というわけで、今回の来日公演は世界中が注目しているらしい。
今日はさいたまスーパーアリーナでのライヴだったそうですがどうだったんでしょうか??

残念ながら、僕は今回の来日公演に行くことが出来ない。凄く悔しい。日本好きな彼らはまた来てくれると分かっているんですが…。

でも、ここまで単純にファンでいられることはとても幸せな事だと思います。
次回は絶対いくぞ!!!
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2008年12月22日

メリークリスマス!!



これがクリスマスソングとして十代を過ごしたのを思い出します。
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2008年12月09日

わがまま


最近は塗装に付きっきりって訳でも無いんで、思いつきで更新回数が多い4sです。

今年は一回しかレギュラーリリースが出来なかったので、来年こそは!と今から噴気しているわけでありますが、今年は全然出さなかったのに、来年はジャンジャンだすのかよ!?ってな声も聞こえてきそうですが、その辺はある程度わがままに出来たら良いなと思うわけでございます。

今は不況なんて言いますが、僕の住む中小企業の町、東大阪や八尾なんてその影響を色濃く反映しておりますので、来年はこりゃあ厳しいぞなんて思う次第でございます。

だからといって何もしないのは、良くない。折角ビルダーだし、雑誌記事も書かせて頂いている。これを利用しないわけにはいかない。
釣りというフィルターを通して僕ら釣り人たちは生きているのであって、今やその活動を消沈させる様な時代背景だからこそ、活発にしていこうなんて思うわけであります。

釣りをしたいからがんばろう、とか、そんな些細な釣り人達のわがままを僕はもっと楽しくしていけたら良いなと思います。
その具体的な内容は色々考えてますんで、またそのうち発表したいなと思いますが、なんせ僕一人が勝手に考えていることです。まぁルアー同様、4sやなぁ的な目で見守ってやってください。

でも今年もあと20日ちょい、がんばるとこがんばって、わがままに行きましょう!お体だけはお気をつけて!






travis/selfish jean

結局は「selfish」って言葉が好きだ!って言いたいだけなんですけどね。
posted by 4S at 20:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

ビューティフルハミングバード

僕達は釣りに行く。もしかすると僕達、釣り人にとってはごく当たり前の行為が時として破壊の行為の様に思えることがある。

僕が住んでいる場所は生駒山という日本でもそんなに高くない方の山のふもとだ。

近くには沢山の自然があり、釣りをしていると、カワセミのやキジのような野鳥を見かけることも少なくない。

もちろんそれらの棲家の近くにある野池などで釣りをするということは何らかの人間の足跡が残ることになる。それが本当に足跡だけならばいいのだけれど。

近頃、山奥まで行かなくなったせいか、山奥が少なくなってきたせいか、季節でもないが野鳥の囀りを聞くことが少なくなってきた。

僕がこうして釣りをして生きているのも、多くの釣り人が釣りを通して生きる実感を得ているのもそこに綺麗な水辺があるからでそこに残すのは、足跡ぐらいにしときたい。

「恐れも、驚きもいらない」という曲を「美しく囀る鳥」(本当は美しいハチドリかも?)が歌っているのを今日ラジオから聞いたとき、そんな風に思わずにいられなかった。

今もこの先も、釣りがしたいと思っているので。



beautiful hummingbird 「NO SURPRISES」
posted by 4S at 18:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

10月です

9月も終わり、10月に入りましたねー。

今月はぜひ合間をみては釣りに行きたいところですね!

そんな今日明日はレディオヘッドの来日公演がありますので、明日はちょっくら行ってきまーす。

この曲を聴きながら仕事してたら、一生懸命仕事やって早く帰りたくなってくるんですよねー。まあ、毎日の事ですけどね(笑)

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2008年09月25日

travis

秋です。

秋と言えばトラヴィスが聴きたくなるのは僕だけでしょうか。
深まっていく秋のドライヴ(もちろん水辺に向かうための)にはこんな曲がたまらなく季節を感じさせてくれるのです。

幸せな秋の休日に是非。

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2008年06月22日

kacica MOSAIC

080622_2021~01.jpg奈良にて発見。 そこらにポスター貼ってるもんで気になり聴いてみたらビビっときましたよ、久々に。 近頃の音楽ライターの紹介文とか、ライナーノーツとかは全然分からないんで、自分なりに紹介します。 ビョークに強い影響を受けた女性ヴォーカルのポストロック。 その影響をいい意味で(音楽性の広さや理解度など)感じるのも良い。 バトルス、モグワイなんか好きな人には日本人で、更には女性ヴォーカルってとこで新鮮さに驚きを覚えるんじゃないかなと思います。 アルバム全体としても統一された雰囲気があるので意外とポストロックが初めての人にも飲み込み易いかも知れませんね。 でもホント久々にCDをスッと買えたのが何よりも喜びですね。いやーこれからが楽しみですわー。
posted by 4S at 20:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする